
保護者の声
園長とビフォーアフターの匠の方が手がけた築山・トンネル・つり橋のある園庭で、思いきり体を動かせる環境が日常にあるのが魅力です。幼児クラスでは週1 回の“体育あそび”があり、跳び箱・鉄棒・マット運動など、家庭では経験しにくい運動にも安全に挑戦できます。
裸足での活動を取り入れる取り組みも紹介されており、足裏刺激や体幹の発達などのメリットを知って安心しました。先生の温かな励ましでやり抜く力が育ち、できた喜びを家でもいきいきと語ってくれます。西浦和駅から徒歩5分という立地で送迎もしやすいです。
お部屋には“コーナー保育”っていう、絵を描いたりブロックをしたりできるコーナーがあって、自分でやりたいことを選べるのがうれしいの。絵本を読む“読育”のスペースでお話の世界に入ると、描きたいアイデアがどんどん浮かんでくるよ。ひらがなカードやしりとりの“文字あそび”もあって、言葉で気持ちを伝えるのが上手になってきたんだ。みんなの前でお話する“生活発表”では、スクリーンの写真を見ながら週末のことを紹介できてドキドキわくわく!
園の“1日の流れ”が明確で、天気の良い日は、園庭の築山やトンネル、つり橋でのびのび遊ぶことで、好奇心とチャレンジ精神が日々育っているのを感じます。年間 では身体測定、避難訓練、音楽あそび、体育あそび、知育あそびなどの行事が計画的にあり、体験を通した学びが豊富です。安全面の取り組みが見えることで、保護者としても安心して預けられます。
給食は、栄養士さんが作った献立を園内で調理していただき、幼児クラスはビュッフェスタイルで“自分で選ぶ力”が育っています。とうもろこしの皮むきやカレー作りなどの食育活動もあり、家庭でも食材や栄養への関心が高まりました。午前・午後のおやつ時間には友だちと会話が弾み、社会性やコミュニケーションも自然に育っているようです。食を通じた心身の育ちが、毎日の表情や生活リズムにも良い影響を与えています。
雨の日の工作やブロック遊び、身近な素材を使った製作を通して、想像力・工夫する力・やり抜く力といった“非認知能力”が育まれていると感じます。連絡帳アプリでは園での様子が写真付きで届き、欠席連絡やお知らせ配信もスマホで完結するため日々の連絡がとてもスムーズです。午睡はコットベッドを使用し、呼吸チェックや環境づくりにも配慮されていて安心。さらに、おむつ・布団類の持ち帰りが不要で家庭の負担が軽い点もありがたいです。
卒園児の声
園庭の“築山”やトンネル、つり橋で全力で走ったり登ったりするのが一番楽しい!先生が「いけるよ、がんばれ!」って応援してくれるから、最後まであきらめないでチャレンジできるんだ。お外ではゴムチップの園庭もあって、足がふかふかして気持ちいいよ。ときどき裸足で走ると、足のうらで地面のボコボコやつめたさがわかってワクワクするの。幼児クラスになると“体育あそび”で跳び箱や鉄棒にも挑戦して、「できた!」が増えてきたよ。
お部屋には“コーナー保育”っていう、絵を描いたりブロックをしたりできるコーナーがあって、自分でやりたいことを選べるのがうれしいの。絵本を読む“読育”のスペースでお話の世界に入ると、描きたいアイデアがどんどん浮かんでくるよ。ひらがなカードや しりとりの“文字あそび”もあって、言葉で気持ちを伝えるのが上手になってきたんだ。みんなの前でお話する“生活発表”では、スクリーンの写真を見ながら週末のことを紹介できてドキドキわくわく!
お天気のいい日はゆっくりお散歩に出かけて、公園まで季節をさがしに行くよ。葉っぱの色が変わったり、小さな虫を見つけたり、五感で季節を感じられるのが大好き。園庭では築山をのぼったり、トンネルをくぐったり、つり橋をわたったり毎日が冒険みたい!お兄さん・お姉さんと一緒に遊ぶ“異年齢保育”では、できることを教えてもらって「ぼくもやってみたい!」って気持ちがふくらむんだ。
“おやつの時間”はみんなで食べるから、今日あったことをおしゃべりしているうちに、笑いが止まらなくなっちゃうんだ。保育園で作ってくれる“手作りおやつ”はどれも楽しみで、「こんどはなにかな?」ってワクワクするよ。給食は栄養士の先生が考えたメニューを園内の厨房で作ってくれて、元気がもりもり出てくるの。幼児クラスは“ビュッフェスタイル”で、自分でよそって食べるから、好き嫌いにチャレンジする勇気も育ったよ。
雨の日はおへやで工作に夢中!空き箱やいろんな素材をえらんで、ロボットや乗りものをつくるのが好き。園には先生たちが作った木のベンチや本棚、おままごとセットがあって、ぬくもりがあってやさしい気持ち になるんだ。ブロックや“事象あそび”、iPadを使った“知育あそび”もあって、考える力や最後までやりきる力がぐんぐん育ってるって先生が教えてくれたよ。「すごいね!」ってほめられると、次はもっと工夫したくなるの。
18:16〜18:45・18:46〜19:15
1回30分毎 250円(月上限 5,000円)
前月利用分を当月10日までに現金払い
土曜日は延長保育実施なし
7:15〜7:45・7:46〜8:30・16:31〜17:30・
17:31〜18:15・18:16〜19:15
1回 250円(月上限 5,000円)
前月利用分を当月10日までに現金払い
土曜日は延長保育実施なし
外部委託
1,000円/月
年間一括払い
(年度途中退園の場合差額分返金)
希望者以外は衛生管理・SIDSに関する
同意書への記入あり
保護者負担金
(1)月額利用者負担額
無償化のため、ご負担はありません。
※さいたま市へお支払いただく以外に月額利用者負担金はありません。
(2)その他の費用
次の費用をお支払いただきます。
子育ち応援モデル事業について
<対象児童>
・北区在住
・生後8か月以上で、0~2歳児クラスに該当するお子さん ※利用開始月時点
・保育所等に通っていない、または在籍していないこと
・健康で集団保育が可能、医療行為またはそれに準じた行為を必要としないこと
<利用要件>
・毎週2日または1日、継続的に通うことができ、2カ月の利用が可能なこと
保護者の就労の有無は問いません。上記に該当すればどなたでもお申込みいただけます。
<利用曜日・時間>
週2日:月曜・水曜コース / 火曜・木曜コース
週1日:金曜コース から選択いただきます。
利用時間:9:00~17:00 (最大8時間)
※日曜日・祝祭日・年末年始(12月29日~1月3日)を除く
※行事等の都合によりお休みさせていただくことがあります。
・利用は2カ月単位です。
・延長保育はありません。
・離乳が完了していない、食物アレルギーをお持ちのお子様につきましては食事、おやつの持参をお願いいたします。
<利用料金(1日あたり)>
◯令和7年9月から利用料金が無料になりました。詳しくは北区ホームページをご覧ください。
ご利用開始までの流れ
<申込み>
利用希望月の前月1日より、申込み専用サイトにて受付開始
申込受付期間:毎月 1日 より 14日 15:00 まで

・申込数が多い場合は抽選となります。(先着ではありません)
・ご利用の実績がない方が優先となります。
<利用決定の連絡>
利用の可否については、メールでご連絡いたします。
利用が決定したら...
決定後、面談と健康診断を行います。
①面談
保育園にて行います
・お子さんの生活(食事や睡眠)について、健康状態、どんな遊びが好きか等、担当の保育士がお話を伺います。
・ご利用時間について、保護者の方の意向を確認します。
・持ち物やご利用方法等の説明をします。
・保護者用アプリ(kidsly)の登録をします。
②健康診断
集団保育が可能か、医療機関で健康診断を受けていただきます。
高杉医院 (たばた絆保育園 嘱託医)
外の医療機関(かかりつけ医等)での受診も可能です。※費用保護者負担
<保育について>
・お子さん1人ひとりの育ちに合わせた支援計画を作成し、保育をします
・保護者の方と面談等を行い、子育てに関するアドバイス等をいたします。お気軽にご相談ください。
<ご利用にあたっての注意事項>
・利用当日、登園前に検温し、アプリに入力をお願いします。37.5°以上の熱がある場合にはお預かりできません。
また、熱はなくてもお子さんの体調がすぐれない場合はお預かりできません。
・保育中に発熱、または体調が悪くなった場合にはご連絡させていただき、早めのお迎えをお願いすることがあります。
・申込時に登録いただいた緊急連絡先に変更がある場合は、必ず保育園にご連絡ください。
子育ち応援モデル事業についてのお問い合わせはこちらから↓
お問い合わせ
<参考>
北区ホームページ(未就園児の子育ち応援モデル事業)
「子育ち応援モデ ル事業」とは...
保護者の就労等の有無にかかわらず、一定期間保育園に通うことができます。
未就園の子どもが同世代の子どもや保育士など、家族以外の様々な人とのかかわりの中ですこやかな成長を図ることを目的としています。(2025年8月より実施、予約受付 奇数月1日~)
申込み専用サイト
※下記の詳細をお読みの上、お申し込みください。
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